やぁ 忘れた頃にエントリーするこのブログ
どこかの某作家が次回作を今か今かと心待ちにしていて、
忘れてしまった頃に(10年後とか)次回作を出版してしまう小説みたいなものと考えてくれてかまわない。
ただ、相違点といえば、その作家の作品は私の記事と違って、人気があるというところだろうね。
ちなみに、今回は縦読みさせようとか、中に暗号のようなメッセージが入っているわけではないのであしからず。
こちらのブログは半分テストのようなもので
日記やネタ並びに比較的更新頻度が高いものはミクシィの方に集約されている。
まぁ期待している人は、稀有とは思うが、そういったものを望んでいる人がいるようであれば
こちらを参照していただければ幸いである。
あっと、忘れてしまいそうだったが、今回の記事タイトル特に意味はない。
コメント (1)
This whole situation is SO absurd. Your post strikes as serious for you only. What can we do but make jokes about it?
投稿者: Dooplotoe | 2008年04月11日 14:53
日時: 2008年04月11日 14:53